【ワールドトリガー】217話のネタバレ感想・考察まとめ|戦闘シミュで5連敗する諏訪隊【ワートリ】

12/3(金)発売のジャンプスクエア1月号に掲載されている、『ワールドトリガー』の217話「遠征選抜試験15」の感想・ネタバレを掲載しています。
戦闘シミュレーション演習前の各チームの動向、戦闘シミュレーション演習の詳細などもまとめているので、ワートリ217話について知りたい方は是非ご覧ください。

目次

▼ワートリの過去のまとめ記事一覧

24巻
206話 207話 208話 209話 210話
211話 212話 213話 – –
25巻
214話 215話 216話 217話 218話
219話 220話 221話 222話 223話

▼閉鎖環境試験の展開予想はこちら

ワートリ216話の内容おさらい

前話のネタバレまとめ

  • 諏訪7番隊 VS 水上9番隊
  • 諏訪7番隊はヘルプユニットで太刀川を選択
  • 水上9番隊では2人がバッグワームを使用
  • 少ない行動力で建物の上へと登る隠岐
  • 水上9番隊の方が弾の射程が長い
  • 隠岐は狙撃を受けるも回避成功
  • 待ちに徹する水上9番隊
  • 戦闘が起こらずに4ターン目に突入
  • 「近接連携」を基本戦術とする諏訪7番隊
  • 消費コストなしで攻撃回数を増やせる「近接連携」
  • バッグワームを着ていたカシオが隠岐を撃破
  • 「射撃連携」のコンボで圧倒する水上9番隊
  • 圧倒的な敗北を喫する諏訪7番隊
  • 次の試合まであと5分という状況

本誌216話のタイムスケジュール

3月18日(火)・2日目
〜9:00 起床・身支度
9:00 試験2日目の開始
戦闘シミュレーション演習のルール確認へ
9:38 諏訪7番隊が課題の消化に移行
13:00 諏訪7番隊が戦闘シミュ演習に備えて練習を再開
14:00 戦闘シミュ演習の対戦順の発表
15:00 戦闘シミュ演習の1試合目が開始
15:16 戦闘シミュ演習の1試合目が終了

▼前話216話のネタバレ考察はこちら

【ワールドトリガー】216話のネタバレ感想・考察まとめ|水上に圧倒的敗北をする諏訪7番隊【ワートリ】
12/3(金)発売のジャンプスクエア1月号に掲載されている、『ワールドトリガー』の216話「遠征選抜試験14」の感想・ネタバレを掲載しています。 水上9番隊との戦いや戦闘シミュ演習の流れ、スキルやルールなどもまとめているので、ワートリ216話について知りたい方は是非ご覧ください。

▼次話218話のネタバレ考察はこちら

各隊のドラフト結果のおさらい

各チームのシャッフル結果一覧

1番隊 2番隊 3番隊
歌川 遼
志岐 小夜子
漆間 恒
空閑 遊真
巴 虎太郎
16
16
16
15
14
王子 一彰
仁礼 光
辻 新之助
生駒 達人
帯島 ユカリ
18
17
17
19
14
柿崎 国治
藤丸 のの
影浦 雅人
別役 太一
犬飼 澄晴
19
19
18
16
18
4番隊 5番隊 6番隊
北添 尋
染井 華
外岡 一斗
菊地原 士郎
南沢 海
18
16
16
16
16
来馬 辰也
小佐野 瑠衣
穂刈 篤
小荒井 登
弓場 拓磨
20
17
18
16
19
古寺 章平
六田 梨香
奥寺 常幸
三浦 雄太
木虎 藍
16
17
16
17
15
7番隊 8番隊 9番隊
諏訪 洸太郎
宇井 真登華
隠岐 孝二
三雲 修
香取 葉子
21
16
17
15
16
二宮 匡貴
加賀美 倫
東 春秋
雨取 千佳
絵馬 ユズル
20
18
25
14
14
水上 敏志
今 結花
荒船 哲次
樫尾 由多嘉
照屋 文香
18
18
18
15
16
10番隊 11番隊 –
村上 鋼
氷見 亜季
堤 大地
熊谷 友子
蔵内 和紀
18
17
20
17
18
若村 麓郎
細井 真織
半崎 義人
笹森 日佐人
ヒュース
17
17
16
16
16
– –

ワートリ217話のあらすじ

諏訪7番隊との対戦を振り返る水上

諏訪7番隊との戦闘シミュレーション演習・第1試合を圧勝し、「んー……まあ大体こんなもんか……」と思う水上。
勝ち点を欲して前に出てくる相手には、このやり方でしばらく問題ないと結論付けます。
射程が長すぎる二宮8番隊、カメレオンが二人いる歌川1番隊、ヘルプユニットの風間は注意が必要なものの、二宮8番隊には引き分け狙いで挑むつもりの様子。

第1試合を振り返る諏訪7番隊

水上9番隊に圧倒的敗北を喫し、沈黙する諏訪7番隊の面々。
銃手ガンナーの追撃スキル「射撃連携」に、「バグってるでしょ!」と思わず文句を言う香取。
「射撃連携」はヘルプユニットの出水が所持しており、「近接連携」よりも射程が長い分、追撃には行動力を少し使う仕様とのこと。
バッグワームで隠れてるのが狙撃手スナイパーと思いきや、片方はグラスホッパー持ちのカシオであるなど、戦術が凝っていた水上9番隊との対戦では、ほとんど最大効率で攻撃を受けてしまうという結果に。
水上9番隊の息の合った動きに「相当チーム練習してるはずですよね?」と言う修に、「今日は他の課題捨てて戦闘シミュに全振りしたのかね?」と推測する宇井。
一方の諏訪は、修たちの会話に何かを思うところがある様子を見せます。

村上10番隊に向けた作戦とは?

次の対戦まで時間がないため、諏訪は会話を切り上げ、次の村上10番隊との対戦に向けて意見を募ります。
諏訪の問いに、香取はヘルプユニットを出水に変更して「射撃連携」を狙い、先程の水上9番隊と同じように動くことを提案します。
その提案に対し、初日の順位で負けている諏訪7番隊は、50点を取るために攻めなければいけない立場と言う修。
しかし、「攻めればいいじゃん。『射撃連携』で」「他になんか考えあんの?」と香取の反論を受けてしまい、時間もないのもあり諏訪は香取の案を採用することに。
諏訪は香取に出水のユニットの操作を任せ、「ミスっても文句は言わねーから好きにやれ」と指示します。
「ぶっつけで新しい連携は……」と思う修ですが、「勝ち」への手がかりを集めようと考えを改めることに。

諏訪7番隊は5連敗することに

水上9番隊との対戦の後は、以下の順番で戦うことに。

2試合目 村上10番隊 3試合目 歌川1番隊
4試合目 古寺6番隊 5試合目 二宮8番隊

水上9番隊との対戦も含めて5連敗してしまい「敵の強さおかしくない?」と零す香取。
諏訪は「二宮8番隊のことは忘れろ。あれは今考えてもしょうはねえ」と言うと、6試合目が「休み」の回で次の対戦まで約25分あるため、「なんか気付いたことあるか?」と部隊チームの隊員へと尋ねます。
なんとなくの印象として、「けっこう他の部隊チームも連携が不発のターンがあって、ある意味どこも博打なんだなと思いました」と言う修。
隠岐は「水上先輩んとこが異常なだけやったんやなあ」、宇井も「他は7番隊うちとそこまで変わんないよね」と修の意見に賛同を示します。

修の考える改善案とは?

「じゃあなんでうちが負けんのよ」と言う香取に、すぐに改善できそうなものとして「コミュニケーションの食い違い」を挙げる修。
練習の時から狙う相手・方角などがうまく伝わっていないため、部隊チームで表現を統一すればかなりましになると続けます。
「それはそうやなぁ」と同意を示す隠岐の一方で、「アイデアが地味」と言う香取。
続けて修は「敵ユニットのタグ付けって、相手の顔が見える前・・・・でもできますか?」と尋ね、試合開始から敵に『番号』を振るなどすれば、それだけでかなりやり取りがしやすくなると提案。
この意見には香取も「……!」と好印象を示し、休みの間に使う表現を決めておくことに。

『特別課題』第2弾が出題される

修の提案を受け、十数分後にはある程度表現を統一した諏訪7番隊。
「これけっこう効果ありそうやなあ」「ホントにぃ?」と話し合っている中、諏訪は『特別課題』が来たことをメンバーに共有します。
17時に出題された『特別課題』は18時半が提出期限となっており、19時までは戦闘シミュレーション演習を行なっているため、同時進行する必要が出てくることに。
「……ったくマジでイヤな手打ってきやがるぜ……」と心中で呟く諏訪。

特別課題②の内容

B級ランク戦の各試合が、
なぜ三つ巴・四つ巴の形式で実施されているか、
その理由を考え、意見をまとめて提出しなさい。
(400文字以内)

[提出期限 3/18 午後6時30分まで]

ワートリ217話の内容まとめ

本誌217話のネタバレまとめ

  • 諏訪7番隊との対戦を振り返る水上
  • 二宮8番隊には引き分け狙いで挑む様子
  • 第1試合を振り返る諏訪7番隊
  • 戦術が凝っていた水上9番隊
  • 相当チーム練習をしていると推測する修
  • 諏訪は何か思うところがある様子
  • 村上10番隊に向けた作戦決めへ
  • 香取は「射撃連携」を狙うことを提案
  • 攻めなければと反論する修
  • 諏訪が香取の案を採用する
  • 修は「勝ち」への手がかりを集めることに
  • 5連敗という結果の諏訪7番隊
  • 水上9番隊が異常という結果に
  • コミュニケーションの食い違いに触れる修
  • 修はタグ付けに関しても提案をする
  • 表現のすり合わせを終えた修たち
  • 特別課題②が出題される
  • 戦闘シミュ演習と同時進行でこなすことに

本誌217話のタイムスケジュール

3月18日(火)・2日目
〜9:00 起床・身支度
9:00 試験2日目の開始
戦闘シミュレーション演習のルール確認へ
9:38 諏訪7番隊が課題の消化に移行
13:00 諏訪7番隊が戦闘シミュ演習に備えて練習を再開
14:00 戦闘シミュ演習の対戦順の発表
15:00 戦闘シミュ演習の1試合目が開始
15:16 戦闘シミュ演習の1試合目が終了
16:42 戦闘シミュ演習の5試合目まで終了
17:00 特別課題②の出題
18:30 特別課題②の提出期限

▼次話218話のネタバレ考察はこちら

【ワールドトリガー】218話のネタバレ感想・考察まとめ|特別課題②に挑む各部隊【ワートリ】
2/4(金)発売のジャンプスクエア3月号に掲載されている、『ワールドトリガー』の218話「遠征選抜試験16」の感想・ネタバレを掲載しています。各部隊で特別課題②を担当するキャラ・担当の決め方、戦闘シミュ演習の結果の続きなどもまとめているので...

戦闘シミュ演習の勝ち負けと得点

戦闘シミュ演習の勝利条件とは?

戦闘シミュ演習では、試合終了時に生き残ったユニット数に「2体以上」の差がつけばユニット数が多い部隊チームの勝利となります。
ユニット数の差が「2体未満」であれば、その試合は引き分けとなることに。

戦闘シミュ演習のポイントの詳細

戦闘シミュレーション演習では、勝つ・引き分けの場合に得点、負けると0点という仕組み。
日によって勝った時にもらえる点数に差があり、初日より2日目・3日目の方が配点が高くなっています。
諏訪7番隊は、試験2日目・初日の戦闘シミュ演習にて5連敗し、217話時点では最大250点獲得できるものの0点という結果に終わります。

戦闘シミュレーション演習

戦闘演習 勝ち 引き分け 負け
① 50 10 0
② 100 20 0
③ 200 40 0

特殊戦闘シミュレーション演習

戦闘演習 勝ち 引き分け 負け
① 100 20 0
② 150 30(?) 0

諏訪7番隊の対戦結果まとめ

第1試合「vs 水上9番隊」

部隊名 生存ユニット
WIN
9番隊
水上・水上・荒船・荒船・樫尾・照屋・照屋・当真 8体
LOSE
7番隊
隠岐 1体

「射撃連携」で圧倒された諏訪7番隊。
計5回対戦をしたところ、他の部隊チームでは連携が不発のターンが存在し、ある意味どこも博打という状況。
それに対し「水上先輩んとこが異常なだけやったんやなあ」と隠岐が言う通り、水上9番隊は動きが最適化されており、圧倒的な強さを誇る様子。

第2試合「vs 村上10番隊」

部隊名 生存ユニット
WIN
10番隊
村上・村上・堤・熊谷・蔵内・当真 6体
LOSE
7番隊
諏訪・隠岐・隠岐・香取 4体

対戦内容の概要

村上・熊谷の防御力の高さを活かして、MAP中央で打ち合う動きの村上10番隊。
蔵内の「射撃連携」で諏訪7番隊のシールドが削られたところを、ヘルプユニットの当真(10番隊)が狙撃、出水(7番隊)が落とされる。
隠岐も狙撃を返し、互いに落とし合いになるが、最終的に2体差がついて敗北。

第3試合「vs 歌川1番隊」

部隊名 生存ユニット
WIN
1番隊
歌川・漆間・漆間・空閑・空閑・巴・巴・風間 8体
LOSE
7番隊
香取・隠岐・隠岐・出水 4体

対戦内容の概要

カメレオン発動中の「自動攻撃の対象にならない」という特性に振り回される展開。
対応に意識を割かれたところへ、空閑の「グラスホッパー攻撃」と風間(1番隊)の「近接連携」が刺さり、最終的には4体差をつけられて敗北。

第4試合「vs 古寺6番隊」

部隊名 生存ユニット
WIN
9番隊
古寺・古寺・奥寺・三浦・木虎・木虎・風間 7体
LOSE
7番隊
諏訪・香取・香取・出水 4体

対戦内容の概要

双方の狙撃手が牽制し合う中、三浦の「護衛」を楯にして前に出る木虎と奥寺。
バッグワームで迂回して裏をとった風間(6番隊)に隠岐を落とされ、木虎と奥寺の連携スキルで三雲が2体落とされる。
香取が2体落とし返すが、ダメージの蓄積が大きく、最終的に3体差がついて敗北。

第5試合「vs 二宮8番隊」

部隊名 生存ユニット
WIN
9番隊
二宮・二宮・東・東・雨取・雨取・絵馬・絵馬・風間 9体
LOSE
7番隊
隠岐・隠岐 2体

対戦内容の概要

いろいろあったが、7体差がついて敗北。

戦闘シミュ演習の新情報

出水の所持スキルとは?

合成弾適正 変化弾適正
射撃連携 トリオン・大

「射撃連携」の詳細

「射撃連携」は、ヘルプユニットの出水を始め、照屋・蔵内などが所持しているスキル。
「近接連携」の射程が長い版であり、追撃をする際には「近接連携」とは異なり行動力を少し使うのが特徴。

近接連携(連携スキル)

自分のブレードトリガーの射程範囲内にいる敵を味方の誰かが攻撃したとき、行動力の消費なしで、自動で追撃を加える。
追撃は待ち時間中でも発生する。
「追撃の追撃」は発生しない。

カメレオンの効果とは?

バッグワームを着ているとレーダーに映らないといったように、カメレオンには発動中に「自動攻撃の対象にならない」という特性がある様子。
ユニットから出ているメイン・サブ2つのトリガーの「射程範囲」に敵が入ると、そのトリガーで自動的に攻撃するという仕様がありますが、自動攻撃以外の攻撃方法に関しては現状不明。

試験2日目・初日の対戦順について

諏訪7番隊の対戦順

1試合目 水上9番隊 7試合目 若村11番隊
2試合目 村上10番隊 8試合目 王子2番隊
3試合目 歌川1番隊 9試合目 柿崎3番隊
4試合目 古寺6番隊 10試合目 北添4番隊
5試合目 二宮8番隊 11試合目 来馬5番隊
6試合目 (休み) – –

水上9番隊の対戦順

1試合目 諏訪7番隊 7試合目 (休み)
2試合目 二宮8番隊 8試合目 若村11番隊
3試合目 村上10番隊 9試合目 歌川1番隊
4試合目 北添4番隊 10試合目 王子2番隊
5試合目 古寺6番隊 11試合目 柿崎3番隊
6試合目 来馬5番隊 – –

ワートリ217話の感想・考察要素

諏訪は水上に違和感を抱いている?

水上9番隊との戦いの後、各隊員が述べた感想・分析は以下の通り。

キャラ名 発言内容
諏訪 「こっちのタイミングが読まれてたな。ほとんど最大効率で食らっちまったぜ」
宇井 「戦術も凝ってたしねぇ……」
「バッグワームで隠れてるのは狙撃手かと思いきや、片っぽはグラスホッパー持ちのカシオくんだったし……」
香取 「他所の部隊ってみんなこんなにちゃんとしてんの?」
隠岐 「ちゃんとしてないことを祈りたいなぁ」
三雲 「……あれだけ息の合った動きをするには、相当チーム練習してるはずですよね?」
宇井 「今日は他の課題捨てて戦闘シミュに全振りしたのかね?」

この会話の後、諏訪は「………」と意味深な反応を見せており、水上9番隊に何か違和感を覚えたのかもしれません。
好きなものに「推理小説」を挙げる諏訪が、水上が一人で操作していることを見抜くのでしょうか?

修は全ての対戦で落とされている

217話までの戦闘シミュ演習では、計5回の対戦を行うも修のユニットは毎回生存しておらず、2体とも撃破されている状況。
他の隊員のユニットと比較してもパラメータが低いのは間違いなく、狙われて落とされているのかもしれません。
今後の対戦では、他の部隊チームに修を狙わせる、修と他のユニットを道連れにするといった作戦を立てることが期待できます。

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23巻
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26巻
224話 225話 226話 227話 228話
229話 230話 231話 – –
27巻
232話 233話 234話 235話 236話
237話 238話 239話 – –

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コメント

  1. Hiroki0620 より:

    ワンピースで〇〇〇海賊団まとめ
    海軍大将まとめ、四皇まとめ、
    新旧王下七武海まとめ。などのまとめ記事を
    投稿して欲しいです!

  2. みずき より:

    今回初日ではなく二日目なのですか?

  3. eiga_manga より:

    >Hiroki0620 さん
    今のところ時間がないのでなかなか難しいです…

  4. eiga_manga より:

    >みずき さん
    213話辺りから二日目に突入してます!

  5. みずき より:

    すみません書き方が紛らわしくて。投稿した後に紛らわしかったなと思ったのですが、コメントを多重投稿するのも失礼かと思い…
    閉鎖環境2日目なのはわかっていますが、戦闘シミュは初日ではないかなぁと思っていたのです。

  6. eiga_manga より:

    >みずき さん
    なるほどです!
    自分の書き方がよくなかったので修正しますね、コメントありがとうございます!

  7. Hiroki0620 より:

    無理言ってすみませんでした!
    後1つ質問なのですが、今投稿されている
    漫画以外の他の漫画(スパイファミリー・怪獣8号など)の投稿はしないんですか?

  8. eiga_manga より:

    >Hiroki0620 さん
    現状では特に予定ないですm(_ _)m

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