【ワールドトリガー】223話のネタバレ感想・考察まとめ|試験三日目が開始【ワートリ】

ワートリ223話アイキャッチ ワールドトリガー
引用元:ジャンプスクエア7月号

6/3(金)発売のジャンプスクエア7月号に掲載されている『ワールドトリガー』の223話「遠征選抜試験21」の感想・ネタバレをまとめています。
三雲修・隠岐の二人の会話、水上敏志に対するA級隊員の評価、戦闘シミュレーション演習の変化などを考察しているので、ワートリの223話の内容について知りたい方は是非ご覧ください。

目次

▼ワートリの過去のまとめ記事一覧

25巻
214話 215話 216話 217話 218話
219話 220話 221話 222話 223話
26巻
224話 225話 226話 227話 228話
閉鎖環境試験の点数まとめ
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目

▼閉鎖環境試験の展開予想はこちら

ワートリ222話の内容おさらい

前話のあらすじ・ネタバレ一覧

  • 水上隊の点が他部隊チームよりも明らかに高い状況
  • 部隊チームは軒並み初日より得点が下がっている
  • 今は他所にトラブルがあった可能性に触れる
  • 他の部隊チームに電話しようとする照屋
  • 水上が照屋の提案を暗に却下する
  • 照屋は気にしていない様子の水上を怪しむ
  • 格言を持ち出す照屋をからかう水上
  • 水上・今・荒船の三人が話し合う
  • 信頼関係が壊れることを心配している今
  • 樫尾が照屋を励ます様子を見守る三人
  • 23:18にPCの前に座る弓場
  • 弓場・小荒井は戦闘シミュの復習をする
  • 寝る前に会話をする修・隠岐
  • 後半は香取がおとなしすぎたと考える修
  • 水上が一人で戦闘シミュをしていると言う隠岐

本誌222話のタイムスケジュール

3月18日(火)・2日目
〜9:00 起床・身支度
9:00 試験2日目の開始
戦闘シミュレーション演習のルール確認へ
9:38 諏訪7番隊が課題の消化に移行
13:00 諏訪7番隊が戦闘シミュ演習に備えて練習を再開
14:00 戦闘シミュ演習の対戦順の発表
15:00 戦闘シミュ演習の1試合目が開始
15:16 戦闘シミュ演習の1試合目が終了
16:42 戦闘シミュ演習の5試合目まで終了
17:00 特別課題②の出題
18:30 特別課題②の提出期限
18:57 戦闘シミュレーション①の全試合が終了
19:00 2日目の『仕事時間』が終了
暫定順位・スコアが発表される
?? 2日目の就寝時間

▼前話222話のネタバレ考察はこちら

【ワールドトリガー】222話のネタバレ感想・考察まとめ|二日目を終えた水上隊の様子【ワートリ】
4/4(金)発売のジャンプスクエア5月号に掲載されている『ワールドトリガー』の222話「遠征選抜試験20」の感想・ネタバレを掲載しています。閉鎖環境試験二日目の順位・ポイントの考察を始め、二日目を終えた後の水上隊の反応、来馬隊の弓場さん・小...

各隊のドラフト結果のおさらい

各チームのシャッフル結果一覧

1番隊 2番隊 3番隊
歌川 遼
志岐 小夜子
漆間 恒
空閑 遊真
巴 虎太郎
16
16
16
15
14
王子 一彰
仁礼 光
辻 新之助
生駒 達人
帯島 ユカリ
18
17
17
19
14
柿崎 国治
藤丸 のの
影浦 雅人
別役 太一
犬飼 澄晴
19
19
18
16
18
4番隊 5番隊 6番隊
北添 尋
染井 華
外岡 一斗
菊地原 士郎
南沢 海
18
16
16
16
16
来馬 辰也
小佐野 瑠衣
穂刈 篤
小荒井 登
弓場 拓磨
20
17
18
16
19
古寺 章平
六田 梨香
奥寺 常幸
三浦 雄太
木虎 藍
16
17
16
17
15
7番隊 8番隊 9番隊
諏訪 洸太郎
宇井 真登華
隠岐 孝二
三雲 修
香取 葉子
21
16
17
15
16
二宮 匡貴
加賀美 倫
東 春秋
雨取 千佳
絵馬 ユズル
20
18
25
14
14
水上 敏志
今 結花
荒船 哲次
樫尾 由多嘉
照屋 文香
18
18
18
15
16
10番隊 11番隊
村上 鋼
氷見 亜季
堤 大地
熊谷 友子
蔵内 和紀
18
17
20
17
18
若村 麓郎
細井 真織
半崎 義人
笹森 日佐人
ヒュース
17
17
16
16
16

ワートリ223話のあらすじ・ネタバレ

水上9番隊について話す修・隠岐

閉鎖環境試験の二日目も終わり、就寝前に会話をする修・隠岐の二人。
水上が一人で戦闘シミュをやっているとの隠岐の推測を聞き、水上が戦闘シミュにてユニット9体を動かしている可能性に思い至る修。
「そんなことが……」と驚きを見せる修ですが、水上9番隊の異様なほど統制のとれた動きに説明がつく上、水上が戦闘シミュをやっている間に他の人たちが別の課題・・・・を進められることに気付きます。
修も言っていたように戦闘シミュだけではこれほどの点差はつかないため、隠岐は「じゃあどうやって他の課題を伸ばしたんかな?」と考え、水上が一人で戦闘シミュをこなしていることを思い付いたとのこと。

隠岐によって水上の過去が明かされる

隠岐の推測に納得がいくも、操作するユニットが増える分、戦闘シミュの150秒の設定パートの内思考の時間が減るため、水上のように安定した成績を取ることが実際に可能なのか疑問を抱く修。
修の疑問を受けて「たぶんやけどできると思うで」と言う隠岐は、水上が以前に将棋のプロ養成所『奨励会』に居たことを明かします。
水上本人は将棋は『ゲーム』であり、ランク戦の戦術とはぜんぜん別物と言っていたようですが、戦闘シミュくらいゲーム寄りであれば将棋に通じることがあると隠岐は考えている様子。
隠岐の話を聞き、諏訪7番隊であれば一番上手い香取に戦闘シミュを任せ、他の4人は課題を片付けていく方法が取れるのではと口にする修。
今日の内に準備をしておくべきだったと考えますが、諏訪が明日まで待つように言っていたため、二人は話を終えて就寝することに。

柿崎3番隊のカゲ・太一の様子とは?

その頃の柿崎3番隊では、ベッドの上で呆けている太一に「……いつまでもヘコんでんじゃねーよ」と声を掛けるカゲの姿が。
ドラフトの時を思い出したと話し始めた太一は、ドベになった時に悲しかった上、鈴鳴の先輩たちに申し訳ないと思ったと明かします。
その分試験では役に立ちたかったものの、自分が本当に何にもできないと思い知らされたと言う太一は、「……でもだいじょぶっすよ」「おれアホなんで寝たら大体忘れるんで」と続けます。
一方で、カゲが味方をしてくれて嬉しかったと言う太一が「明日からがんばれるっす」「犬飼先輩は恨みます」と続けると、カゲは「……おう 柿崎ザキさん困らせねえ程度にな」と何とも言えない返答をすることに。

水上に対するA級隊員の評価について

雪丸・片桐の意見とは?

閉鎖環境試験の二日目が終了し三日目が開始すると、片桐隊の面々が防衛任務から直行で登場。
審査官として水上9番隊の録画を見て、A級隊員の評価を遡る雪丸・片桐の二人。
険悪になるのはダメと判断する隊員がいる一方で、雪丸自身はニコニコ仲良く最下位争いをするよりは、順位が悪いとどうせそのうちギスギスするため、ギスギスしててもトップ争いをするほうがいいとのこと。
片桐がギスギスせずにトップ争いもするというパターンに言及しますが、雪丸は急造チームにそれは高望みと返答します。
また、小南が減点を繰り返しているのを見ると雪丸は笑い、片桐は「感情移入能力が高いな」と言及。
隊長として成果をあげることの難しさが身に染みているからか、隊長経験者は大体水上のやり方について『アリ』派のようです。

太刀川を始め肯定的な意見も

「格言、大事だと思います。by賢者」とコメントして水上から2点を引いた太刀川は、水上は自分で揉め事を起こしている分先の予測はできており、自分が好き勝手やることを前提に荒船を選んでおいた可能性に言及します。
また、最初から全部説明すればよかったと言う尼倉に対し、自分が照屋の立場だった場合に簡単に納得できないため水上を肯定する結束。
水上が一人で戦闘シミュをして1位を取れるとは普通予想できない上、説得に時間がかかり否決されたら最悪と続けます。
小早川に意見を求められた喜多川も「唯我っちは強く生きよ」と唯我に言及しつつ、水上にプラスの評価をすることに。

水上以外にはプラスの側面も?

自前・・では揉め事のタネを作りたくないと言う桃園にどっち派か尋ねられると、奈良坂は心情的には照屋側になるものの、水上のやり方以上に得点を上げる方法が現状思いつかないと答えます。
奈良坂の返答に、数字で見ると水上戦術が断トツなのは認めざるをえないものの、A級評価は割れているため「やっぱ印象って大事よ?」と言う桃園。
奈良坂が「水上先輩そうだな……」と言う通り、今回の件での水上の評価は差し引き『ちょっと+』くらいに落ち着きそうなものの、水上9番隊のの隊員には+の点が多く入っているようです。

戦闘シミュ演習のユニット数が変化

水上9番隊が圧倒的なため、『何かやってる』と気付く部隊チームも出てきそうと言う双葉に同意を示し、昨日の特別課題で『人員を分けた』ことが気付くきっかけになりそうと言う加古。
しかし、「じゃあ今日は水上隊と同じような戦法スタイルをとる部隊チームも出てくる……?」との双葉の発言には、「そう簡単な話でもなさそうだわ」と否定の返答をします。
場面は代わり、戦闘シミュの演習用ユニットを開いた修たちは、昨日よりも操作するユニットが増えていることに気付きます。
「だから得点も倍ってわけ?」との香取の発言に、二日目よりも三日目の方が戦闘シミュの得点配分が高いことに思い至る修。

諏訪7番隊の三日目の作戦とは?

ユニットが増えていることを確認し、「昨日引っ張った『俺の予想』を言っとく」と水上9番隊が戦闘シミュを一人でやっている可能性に言及する諏訪。
あまり驚いている様子を見せない香取は、思ってたよりズルい方法ではなかったと口にします。
二日目と同じ条件であれば、諏訪も一人に戦闘シミュを任せるつもりだったようですが、ユニットが9体から14体に増え、四日目は更に増える可能性があるため、三日目も全員で戦闘シミュをやることに決定
三日目の戦闘シミュは『ネタ殺し』の『ネタ』を探すことを最優先とする方針を取ると宣言し、「明日だけうちが勝てる・・・・・・・・・『ネタ』を見つけろ」と指示します。
「数字以外で 明日諏訪7番隊・・・・・が勝てる『ネタ』……」と呟く修を見て、「知恵絞れよ三雲……おめーの得意分野だろ?」と胸中で思う諏訪。

ワールドトリガー223話の内容まとめ

ワートリ223話のあらすじ・ネタバレ一覧

  • 水上が一人で戦闘シミュをしていると言う隠岐
  • 修は隠岐の推測に同意を示す
  • 水上は以前『奨励会』に居たと明かす隠岐
  • 諏訪の言葉を思い出して就寝する二人
  • 太一に慰めの言葉を掛けるカゲ
  • 水上9番隊の録画を見る片桐隊の面々
  • 隊長経験者は大体水上を肯定している
  • 太刀川は水上が荒船を選んだことに言及
  • 水上の評価は差し引き『ちょっと+』
  • 他の隊員に+の点が多く入っている状態
  • 特別課題で人を分けたことが重要になる?
  • 戦闘シミュ演習の操作ユニットが増加
  • 諏訪隊は全員で戦闘シミュをやることに
  • 『ネタ』を探すことを最優先とする方針

本誌223話のタイムスケジュール

3月19日(水)・3日目
〜9:00 起床・身支度
9:00 試験3日目の開始
戦闘シミュレーション演習の内容確認

▼次話224話のネタバレ考察はこちら

【ワールドトリガー】224話のネタバレ感想・考察まとめ|試験三日目が終了【ワートリ】
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水上敏志に対するA級隊員の評価

A級隊員の水上のやり方への反応

肯定的な評価をしているA級隊員

肯定的な評価をしているキャラ一覧
当真勇
(冬島隊)
真木理佐
(冬島隊)
月見蓮
(三輪隊)
三輪秀次
(三輪隊)
木崎レイジ
(木崎隊)
太刀川慶
(太刀川隊)
結束夏凛
(片桐隊)
喜多川真衣
(加古隊)
奈良坂透
(三輪隊)
一条雪丸
(片桐隊)

否定的な評価をしているA級隊員

否定的な評価をしているキャラ一覧
林藤ゆり
(木崎隊)
冬島慎次
(冬島隊)
小南桐絵
(木崎隊)
烏丸京介
(木崎隊)
尼倉亜澄
(片桐隊)
桃園藤一郎
(片桐隊)

上記のように、A級隊員の中でも水上のやり方については賛否が分かれており、部隊チームの雰囲気が険悪になるのはよくないと判断している隊員が一定数存在します。
一方で、隊長として成果をあげることの難しさが身に染みているのか、隊長経験者は大体水上のやり方を『アリ』と判断しているようです。

水上のA級評価の点数まとめ(判明分)

プラスの評価をしているキャラ一覧
当真勇
+1
真木理佐
+1
月見蓮
+1
三輪秀次
+1
木崎レイジ
+1
喜多川真衣
+1
マイナスの評価をしているキャラ一覧
林藤ゆり
ー1
冬島慎次
ー1
小南桐絵
ー4
烏丸京介
ー1
太刀川慶
ー2

上記のように点数が判明している分を合計すると、マイナスの評価となっている水上。
しかし、今回の件での水上の評価は差し引き『ちょっと+』に落ち着きそうとのことなので、判明していない部分で加点がされていると思われます。

戦闘シミュレーション演習のルールの変化

戦闘シミュ演習のユニットについて

部隊チームに与えられる演習用ユニットの性能は、各隊の隊員の戦力評価に概ね準ずるとのこと。
トリガー構成も同様に今期ランク戦のものに準ずる仕様で、どのユニットを誰が操作するのかは自由となっています。

操作する演習用ユニットの数

戦闘演習基本ユニットヘルプユニット合計
2体×4=8体1体9体
3体×4=12体2体14体

戦闘シミュレーション演習にて操作するユニットは、上記の通りに試験二日目では9体のみでしたが、試験三日目では14体に増え、試験四日目は更に増える見通しとなっています。
諏訪7番隊は、水上9番隊同様に試験三日目からは一人が戦闘シミュを行う想定でしたが、ユニットが増えたことにより全員で戦闘シミュをやることとなりました。

ヘルプユニットで使用できる隊員

試験二日目のヘルプユニット
太刀川出水当真風間
試験三日目のヘルプユニット
佐伯里見緑川宇野
嵐山佐鳥時枝

戦闘シミュ演習にて使用可能なヘルプユニットに関しては、上記の通り。
試験三日目は二日目とは異なり、嵐山隊・草壁隊の隊員の中からヘルプユニットを二体のみ選択することとなります。

ポイント・得点の詳細についておさらい

戦闘シミュレーション演習では、勝つ・引き分けの場合に得点、負けると0点という仕組み。
日によって勝った時にもらえる点数に差があり、試験二日目よりも三日目、三日目よりも四日目の方が配点が高くなっています。

戦闘シミュレーション演習

戦闘演習勝ち引き分け負け
①(試験二日目)50100
②(試験三日目)100200
③(試験四日目)200400

ワートリ223話の感想・考察まとめ

戦闘シミュを一人で行うメリットは?

味方とタイミングを合わせる必要がなく情報共有の手間も防げる
戦闘シミュをやっている間、他の隊員が別の課題を進められる

隠岐から水上が一人で戦闘シミュをしているという推測を聞いた修は、驚きを覚えつつも水上9番隊の異様なほど統制のとれた動きを思い出し、納得を覚えることに。
また、上記のようにメリットが存在するため、水上9番隊が二日目に圧倒的な点数を獲得していることに説明がつく結果となりました。

戦闘シミュの設定パートのおさらい

戦闘シミュレーション演習は、MAP上で敵・味方がユニットを動かす形で進行します。
対戦する部隊チームは、お互い150秒間ですべてのユニットの動きを設定し、その設定に従ってその後の15秒間ですべてのユニットが同時・・に行動。
この「動きの設定」・「ユニットの行動」で1ターンとなっており、設定パートの150秒間は、ユニットをどのように動かすのか思考する時間ユニットを操作する時間で分かれることとなります。

設定パートの時間分配の例

思考操作合計
諏訪7番隊130秒20秒150秒
水上敏志60秒?90秒?150秒

水上が『奨励会』をやめた理由とは?

単行本18巻の表紙裏にて「中学の途中までは真剣にプロ棋士を目指していた」と言及されており、223話にて『奨励会』にいたことが明かされた水上。
奨励会をやめてボーダーにいる理由を修に問われた隠岐は、「さあ……?将棋はふつうに辞めたんちゃう?」と詳細は把握していない様子。
水上自身「将棋は『ゲーム』やで」と過去に発言していたようなので、単純に将棋よりもボーダーに入隊することを選んだとも考えられます。
また、将棋のプロは狭き門と言えるため、自身の実力を考慮して棋士になることを諦めたのかもしれません。

水上のドラフト内容の振り返り

指名順第1プール指名者
1番目東 春秋東隊二宮
2番目影浦 雅人影浦隊柿崎
3番目辻 新之助二宮隊王子
4番目荒船 哲次荒船隊水上
5番目堤 大地諏訪隊村上
6番目奥寺 常幸東隊古寺
7番目穂刈 篤荒船隊来馬
8番目隠岐 孝二生駒隊諏訪
9番目漆間 恒漆間隊歌川
10番目外岡 一斗弓場隊北添
11番目半崎 義人荒船隊若村

チーム分け・ドラフト時の第1プールの結果は上記の通り。
指名が4番手だった水上は、11人の内から既に指名された東・影浦・辻の三人、元々のチームメイトに該当する隠岐を除き、残りの七人の中から選ぶことに。
七人の中で隊長を務めているのは荒船・漆間の二人だけであり、自分が好き勝手やった場合にも隊長を任せられる荒船を選んだようです。

三日目の注目ポイント

  • 戦闘シミュレーション演習②の順位
  • 特別課題③の内容・点数
  • 水上9番隊の課題の進捗

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25巻
214話 215話 216話 217話 218話
219話 220話 221話 222話 223話
26巻
224話 225話 226話 227話 228話

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