【ワンピース】尾田栄一郎・青山剛昌の対談内容まとめ|完結まであと何年?【ONE PIECE】

ONEPIECE対談アイキャッチ ONE PIECE
引用元:『ONE PIECE 』公式Twitter

『ONE PIECE』の作者・尾田栄一郎先生と『名探偵コナン』の作者・青山剛昌先生の対談内容について掲載しています。
週刊少年ジャンプ2022年34号に掲載されている前編、週刊少年サンデー2022年35号に掲載されている後編について、トピックごとに対談内容をまとめています。
コミックス100巻を突破した両者による、両雑誌をまたいでの対談内容が気になる方は、是非この記事をご覧ください。

目次

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スペシャル対談の概要まとめ

青山剛昌×尾田栄一郎のスペシャル対談

週刊少年サンデーにて連載中の『名探偵コナン』の著者・青山剛昌先生と、週刊少年ジャンプにて連載中の『ONE PIECE』の著者・尾田栄一郎先生の、ともにマンガ界を代表する2人の、雑誌を超えた奇跡の対談企画「OVER100雑誌横断対談」
「『ジャンプ』と『サンデー』」、「作品の転換点」、「大ヒット映画が生まれる舞台裏」など、とことん語り尽くした全20,000字の夢の対談企画となっています。

対談が掲載された雑誌の情報一覧

週刊少年ジャンプ2022年34号

引用元:『ONE PIECE』公式Twitter

発売日掲載雑誌
前編2022年7月25日(月)週刊少年ジャンプ2022年34号
後編2022年7月27日(水)週刊少年サンデー2022年35号

青山剛昌先生・尾田栄一郎先生の対談が掲載されたのは、上記の雑誌・号となっています。
今回の対談を記念して、両誌の表紙にてそれぞれの作品の人気キャラクターが出張出演しており、両誌を並べると1枚絵が完成する“つながるコラボ表紙”仕様となっています。

スペシャル対談を動画で見るには?

25年以上連載を続け、漫画界を牽引する2人のスペシャル対談は、日テレのnews zeroが同行取材していたとのこと。
上記の「日テレNEWS」の公式YouTubeアカウントにて一部の対談内容が見られるので、気になる方は見ることをオススメします。

対談内容の前編まとめ(週刊少年ジャンプ)

週刊少年ジャンプ2022年34号の情報一覧

発売日2022年7月25日(月)
表紙ルフィ/安室透
掲載内容青山剛昌氏×尾田栄一郎氏対談・前編
特別定価290円(10%税込)集英社・刊

対談・前編の内容まとめ

あの頃の『サンデー』と『ジャンプ』

最初の挨拶
・青山先生・尾田先生は初対面
・尾田先生は75年生まれ・青山先生は63年生まれで干支が同じ卯年
・卯年伝説があるらしく、ちばてつや先生が39年・あだち充先生は51年生まれで同じ卯年
連載までの経緯・当時の連載陣
尾田 ・昔から『週刊少年ジャンプ』のことしか知らない
青山 ・最初に『週刊少年マガジン』に持ち込むも、それから今に至るまで『週刊少年サンデー』に
・デビューした86年当時は『1・2の三四郎』『おれは鉄平』『タッチ』などが有名
・『まじっく快斗』『YAIBA』『4番サード』の後、『名探偵コナン』が4本目の連載
尾田 『ONE PIECE』のみの自称一発屋
青山 ・『名探偵コナン』の開始時は『らんま1/2』『うしおととら』『H2』『今日からおれは!!』などが連載
尾田 ・その頃のジャンプは『ドラゴンボール』『SLAM DUNK』が連載
青山 ジャンプが『週刊少年マガジン』に抜かれた時期があるも、全く気にしていなかった
連載開始時の思い出
尾田 ・『ONE PIECE』の連載は97年開始
・『ドラゴンボール』が95年に連載終了し、枠の奪い合いが始まった時期
・『ONE PIECE』の開始時に新聞で「ジャンプがマガジンに抜かれる」と書かれた
青山 ・1話目は表紙のセンターを飾る予定だった
・コナンの表紙は2回目に載るという不運から始まる

『ジャンプ』のシステムが生み出す競争心

お互いのことをどのように意識してたか?
尾田 ・『ドラゴンボール』終了後は、『名探偵コナン』『金田一少年の事件簿』がツートップ
・その頃のジャンプを支えていたのが『るろうに剣心』
・皆「推理漫画が少年漫画のトップではいけない」と言っていた
・『名探偵コナン』を敵として全く読んでいなかった
青山 ・特にライバル視するということはない
・『金田一少年の事件簿』のような同じ探偵ではなくジャンルが違うので
尾田 ・漫画界全体ではトップに『名探偵コナン』がずっといた
・後輩の立場だから意識していた
・連載始めてからは周りが見えてない
青山 ・推理漫画を一人でやっていた
・他の漫画のことは考えられなかった
若い漫画家をライバルだと思うことは?
青山 ・最初から他人は他人、自分は自分というスタンス
・サンデーの他の推理ものに対抗意識があったくらい
・敵の範囲は推理もので、推理ものを描いている人があまりいなかった
尾田 青山先生のような心境になったのは、ここ数年
・休載すると多少責任を感じていた
・最近はちょっと肩の荷が下りたと思うように
・自分のペースでファンと向き合うゆとりが出てきた
・ジャンプの競争させられるシステムが悪い?
青山 ・サンデーも打ち切りは存在する
・昔のサンデーは作家にランキングを教えてくれなかった
・最初の10話ぐらいはこっそり見ていた
尾田 ・ジャンプはアンケートを作家に見せて闘争心を煽る?
・連載開始の頃はずっと気になっていた
青山 ・『YAIBA』の最後の二回でやっと1位を獲れた
『名探偵コナン』は始まってからずっと1位
看板を背負ってきたプレッシャーについて
青山 ・プレッシャーはゼロ
・描かせている小学館が悪いと思っている
・プレッシャーがあったら逆に描けない
尾田 ・同じくプレッシャーはゼロ
・自分の勝手・全部自分の問題という考え方
それぞれの絵に対する印象
尾田 ・色気がある
・個性的で変わった絵しか漫画界では生き残らない
・個性的なだけじゃなくて不思議な色気がある
・年齢に関係なくみんな好きになる魅力がある
青山 ・ゴムゴムの実を食べるシーンがないのにびっくり
・『ONE PIECE』の表現は新しい
・五老星のデザインが自分には描けない
尾田 ・昔描いた五老星のデザインは失敗してないと思っている
まだまだ真価を発揮してないキャラたち

チーム『名探偵コナン』・『ONE PIECE』

アニメで声優が重なる件について
尾田 ・『ハロウィンの花嫁』で知り合いが多く出ていて驚いた
・ドレスローザ編で『名探偵コナン』と声優が被りまくった
・灰原哀役の林原めぐみさんがレベッカを担当
青山 ・安室役の古谷徹さんがサボを担当
・池田秀一さん演じるシャンクス・赤井秀一
赤井は退場から復活まで7年経過した
・ベルモットもTVアニメ登場が5年ぶりに
尾田 ・アニメもこんな長く続くと思わなかった
・声優さんも歳を取るので田中真弓さんが死後を心配していた
・声優さんとの打ち上げはセルフが基本
青山 ・コロナ前には映画の打ち上げで声優と話した
・家に声優を呼んで大宴会をしたことも
アニメスタッフ・声優との付き合い
尾田 ・親戚みたい・家族ぐるみの付き合い
青山 ・赤井務武役は山寺宏一さんに自ら指名
・声優の声を聞いて原作のキャラを変えることも
尾田 アニメの声を聞いてチョッパーをマスコットキャラにシフトチェンジした
・媚びたマスコットを描きたくないというポリシー
・大谷育江さんの声があまりに可愛すぎた
青山 ・同様に光彦をかわいく描くようになった
映画との関わり方
青山 ・映画は最初からがっつり・シナリオからコンテから
尾田 ・全部の話が繋がってるから難しい
・仲間の乗船員が増えていく分、話が伸びてしまう
青山 ・少年探偵団は絶対増やさない
お互いの映画作品への印象は?
尾田 ・『ハロウィンの花嫁』が格好良かった
・女性ファンが増えているのも納得
青山 ・『ONE PIECE FILM GOLD』が好き
映画では原画も描いている・今年は20枚くらい
尾田 ・作家が関わったら映画がヒットする前例を作ってしまって申し訳ない
・意外と若い作家は楽しんでやってたりする
主人公像・キャラクターについて
青山 ・コナンはみんなのまとめ役
尾田 ・一番描きやすいキャラクター
・自分にしか動かせないキャラクターもルフィ
・映画などで自分でセリフを直す必要がある
青山 ジンのセリフは100%直す
・最近は直す前提で持ってこられる場合も

『名探偵コナン』と『ONE PIECE』の転換点

転換点を1か所選ぶならどの話?
青山 ・病気で休載して退院したあたりに描いた回
・冒頭に赤井・安室が拳銃をお互いに突きつける、95巻収録「黒ウサギ亭にて」
尾田 ・青山先生と同じで転換点はほとんど最近
ルフィの「ギア5」をずっとやりたかった
・反感を買ってもいいと思ってふざけて描いた
・とにかくバトルでふざけたい・記号みたいな表現が大好き
・絶対に最後に深刻な漫画になりたくない、ふざけたいと決めていた
イメージとしては急に『トムとジェリー』を描いた感じ
青山 ・『トムとジェリー』ではジェリーが許せなかった
・ずるっこいジェリーが大嫌い
・コナンはどっちかというとジェリー
尾田 ・『トムとジェリー』はお互いがいて成り立つ世界
・バトルでルフィ一人だけがふざけるのは温度差があって苦しんだ
・今回は描き切ったと感じている
青山 ・アクションはめったに出ないのでノリノリで描いている
・『YAIBA』を描いていた頃は疲れた
・それでもアクションを描くのは面白い

対談内容の後編まとめ(週刊少年サンデー)

週刊少年サンデー2022年35号の情報一覧

発売日2022年7月27日(水)
表紙江戸川コナン/ロロノア・ゾロ
掲載内容青山剛昌氏×尾田栄一郎氏対談・後編
付録コラボポストカード付き
特別定価360円(10%税込) 小学館・刊

対談・後編の内容まとめ

連載当時から変わったこと

連載開始時・今で一番変わったこと
青山 ・『名探偵コナン』を描き始めてから青山さんから「青山先生」呼びに変わった
尾田 ・徹底して「尾田さん」って呼んでもらってる
・連載始めたらすぐに太り始めた
・勝手に変な権力がついてくる
・ちょっとした一言が決定打になってしまったりする
青山 ・下手なことが言えなくなる
尾田 ・発言に気を付ける責任感がでてきた
・編集者がファンだったり周りがどんどん変わっていく
今から自由に描くなら何を描く?
青山 ・『西遊記』・バトルものが描きたい
尾田 ・「推理もの」と答えたいけど絶対描けない
・描きたいものは全部『ONE PIECE』に詰め込んでる
・もう一回描けと言われても『ONE PIECE』を描くと思う
青山 ・自分も『名探偵コナン』にやりたいことを詰め込んできた

「ラブコメ」「友情」とキャラクターの魅力

漫画の力とは何?
尾田 ・「友達つくりの道具」・共通の話題
青山 ・『名探偵コナン』的には恋愛に役立ててくれたら嬉しい
・以前「少年漫画ヒットの法則」としてラブコメ・冒険・友情の3要素を挙げた
・自分は「ラブコメと冒険」・尾田先生は「冒険と友情」が得意と分析
尾田 ・ラブコメは描かない
・ラブコメ・バトルは漫画で分かれてて全然違う
青山 ・ラブコメ好き
・逆に「友情」が難しい・描けて警察学校の人たち
・『名探偵コナン』はほとんどカップルが出来ている
尾田 ・ラブコメは照れるので描ける自信がない
・恋愛を描くとファンが離れるという意識もある
・結構女性キャラを出張らせてるという認識
各作品の人気キャラについて
尾田 ・ナミは3位と世界中で人気
・日本では圧倒的にナミが人気
・世界だとニコ・ロビン、大人の女性が人気
青山 ・『名探偵コナン』は中国ですごい人気
・灰原哀が特に海外でも人気
・キャラの登場のさせ方は勘
・足りないと思ったら描くだけ
尾田 ・キャラの名前は色んなところから持ってきている
・サンジに兄弟がいる設定は前から考えていた
娘が『おそ松さん』にハマっていて張り合って四つ子にした

読者の考察との向き合い方

ファンレターでもらって嬉しい感想は?
尾田 ・具体的にその週の感想を書いてくれていると特に嬉しい
・ファンレターはありがたい
青山 ・ニヤニヤしながら漫画のその部分を読み返す
・ファンレターを出したことはない
読者の考察についてどう思うか?
尾田 ・考察班の人たちにストーリーの先を予想された
・中にはちょっと当たっているものもある
・そのためほぼ観ないようにしている
青山 ・推理ものなので当てられちゃう
・黒の組織のボスが烏丸蓮耶と当てている人も沢山いた
・当てられたからそのまま出した
実はまだその先の秘密がある
尾田 ・やれることとやれないことがある
・面白く演出して読者のイメージを超えていくしかない
どっちとも取れる「そ、そうですよ」というベストな回答を考えた
伏線が回収される魅力について
尾田 ・『名探偵コナン』は設定がガチガチに固まっている印象
・『ONE PIECE』は明らかな伏線もある一方で、色んな空白を作ってある
・空けてあるものを拾えるかどうか後から考える
青山 ・『YAIBA』の頃は尾田先生のような描き方だった
・『名探偵コナン』はミステリーなのでがっちり固めている
・黒の組織のボスは8代目くらいの担当から伝えていた

100巻まで続けられた秘訣

行き詰まった時の気分転換は?
尾田 ・最近は休まなきゃいけないと思っている
青山 ・ゲームをやったり映画を観たり
・遊びは遊び、仕事は仕事で分けている
・『艦これ』と『あつ森』をプレイしている
・今は運動はやらない
尾田 ・コロナ前まではサッカーをしていた
・今は『ポケモンGO』・ウォーキング
休みを取るタイミングはどうしている?
青山 ・今はまとめて3話連載
・そのあとしばらく休載・スピンオフを挟む
・1事件書いたら1ヶ月くらいネーム期間
尾田 ・『ONE PIECE』は途切れなく続いている
・最近休みをもらえるようになって心にゆとりが出てきた
休載中も結局仕事をしている
青山 ・結局休んでいないのは同じ
漫画が入っていないときはほとんど映画の仕事
100巻まで続けてこられた秘訣は?
青山 ・全然秘訣も何もない
・『名探偵コナン』は最初は単行本1巻分くらいで終わると思っていた
尾田 ・そもそも最初から100巻なんて目指していない
・いつでも終わらせたいと思っている
・描きたいこと・描かなきゃいけないことがあるだけ
・楽しんで描いているタイプ
青山 ・いつも楽しんで描いていることが秘訣?
・いいネームができると早く絵を描きたい
尾田 ・島の設定をその時々で好きなものが描けるようにしてある
・島を増やせば際限なく描ける
絵・ストーリーのどちらが大変か?
青山 ・どちらも大変だし、どっちも楽しい
尾田 ストーリーの方が大変・絵は飽きない
・絵を時間を掛けて描きたい
・大体絵はなんとかなるからネームが遅くなる
青山 ・約12年前は同じだったかも
・3時間しか寝れずそうでなければ間に合わなかった
・今は結構余裕綽々
入院した時は不安でしょうがなかった
尾田 ・成功体験があるから寝ると不安になる?
入院中に巻頭カラーを病室でやっていた
・病室だと心のゆとりがあるから逆に楽しく描ける
・連載中は何かしらの締め切りを抱えている
担当編集との打ち合わせの様子は?
青山 ・昼の2時くらいに担当が家に来る
・テレビ・雑誌などの確認事項が大量にある
・原作の打ち合わせが始まるのは夕方
・24時を回りそうだと次の日に
尾田 ずっと電話でのやり取り
・電話越しにノート広げた方がやりやすい
・声を聞いても表情が分かる

最終回まではあと○年!?

佳境を迎えている両作品について
尾田 ・本当は『ONE PIECE』自体が5年で終わる予定
・1年で10人ぐらい集まると思っていた
青山 最終回のネームは描いてある
・5年ぐらい前に仮のネームを描いた
・そこまでにやらなきゃいけない話はまだまだある
・今後の展開で描き直す可能性も
尾田 ・最終回のイメージはずっと前からある
・その時々の状況で変わっていく
次が最終章でまとめる気満々
最終回まであと何年?
尾田 一応3年目標
・自分たちはナビゲーター
青山 ・キャラクターが動くから分からない
最終回までの流れは担当編集も把握済み?
尾田 ・今の担当は11代目
担当が変わるたびに全部話している
・新しい島に行く前に構想ノートを書く
・最終章前も一番深いところのノートは作ってある
青山 ・赤井ファミリーについてまとめたメモがペラ3枚くらいある
・担当が変わるたびに見せる
最終回を迎えた後にやりたいことは?
尾田 ・旅に行きたい
・毎日違うところに泊まって
青山 ・引っ越しをしたいけど難しい
・旅行はたまに行く
尾田 ・行ったことがない海外は行きたい
・世界一周・死ぬまで温泉の旅
これからの展開の見どころは?
青山 ラムの両眼があった頃の話
・赤井秀一の父・務武も絡んでくる
尾田 ・描きたい映像はいっぱいある
・読者をびっくりさせたい
”空白の100年”に何が起きたのかを明かしていくこと

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