【東京リベンジャーズ最新話ネタバレ】最終回278話の感想・考察まとめ|タケミチ・ヒナが結婚【東リベ】

東リベ278話アイキャッチ改 東京卍リベンジャーズ
引用元:週刊少年マガジン2022年51号

11/16(水)発売の週刊少年マガジン2022年51号(11月30日号)に掲載されている『東京卍リベンジャーズ』の最終回278話「Revengers」の感想・考察をまとめています。
東リベ最新話の内容のネタバレ・あらすじ、登場キャラの活躍なども掲載しているので、是非ご覧ください。

目次

▼東京リベンジャーズのまとめ記事一覧

30巻
261話 262話 263話 264話 265話
266話 267話 268話 269話
31巻
270話 271話 272話 273話 274話
275話 276話 277話 278話

東リベ277話の内容のおさらい

前話のネタバレ・あらすじまとめ

  • お互いタイムリープをしていると気付く二人
  • 二人は興奮を抑えきれずに走り始める
  • 目を開けると1998年に戻っていたマイキー
  • マイキーに能力を譲ったつもりのタケミチ
  • 2008年の握手で一緒に過去に戻ることに?
  • リベンジをすると誓い合う二人
  • 7人で暴走族チームを創ると提案する場地
  • タケミチは稀咲をチームの一員として提案
  • マイキーが春千夜をメンバーとして誘う
  • 東京卍會は9人でスタートすることに
  • 真一郎・場地・一虎・エマの運命が変わる
  • 十代目黒龍・天竺が東京卍會に降る
  • 東京卍會は全国制覇を遂げることに
  • マイキーが東京卍會の解散を宣言する
  • 場面は11年後の2017年7月3日へ
  • とあるキャラの結婚式が行われることに

▼前話277話のネタバレまとめはこちら

【東京リベンジャーズ】277話のネタバレ感想・考察まとめ|タケミチ・マイキーのリベンジ【東リベ】
11/9(水)発売の週刊少年マガジン2022年50号(11月23日号)に掲載されている『東京卍リベンジャーズ』の277話「At last」の感想・考察をまとめています。東リベ277話の内容のネタバレ・あらすじ、登場キャラの活躍なども掲載して...

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東リベ277話終了時のキャラ情報

277話で登場した主要キャラ一覧

キャラ名目的・状況
東リベタケミチアイコン花垣武道 二代目東京卍會 総長
・10年前(2008年)にタイムリープ中
・小6の時に真一郎からタイムリープの力を貰う
・マイキーに刀で突き刺される
1998年にタイムリープする
・マイキーと共にリベンジを決意
東リベマイキーアイコン佐野万次郎 関東卍會 総長
・最初の世界線では2003年7月20日に死亡
・真一郎がタイムリープして事故を回避する
・タケミチの死に涙を流して慟哭する
1998年にタイムリープする
・タケミチと共にリベンジを決意する

東京卍會のキャラ・メンバー構成まとめ

総長佐野 万次郎
総長代理花垣 武道
副総長龍宮寺 堅
参謀稀咲 鉄太
半間修二
壱番隊隊長場地 圭介
副隊長松野 千冬
弐番隊隊長三ツ谷 隆
副隊長柴 八戒
参番隊隊長林田 春樹
副隊長林 良平
肆番隊隊長羽宮 一虎
副隊長
伍番隊隊長三途 春千夜
副隊長瓦城 千咒
陸番隊隊長河田 ナホヤ
副隊長河田 ソウヤ
漆番隊隊長柴 大寿
九井 一
乾 青宗
捌番隊隊長黒川 イザナ
副隊長鶴蝶
武藤 泰宏
灰谷 蘭
灰谷 竜胆
斑目 獅音
武藤 泰宏

過去の時系列の創設メンバー一覧

総長副総長親衛隊
佐野万次郎龍宮寺堅三ツ谷隆
旗持ち特攻隊
林田春樹場地圭介羽宮一虎

タイムリープ後の創設メンバー一覧

総長総長代理副総長
佐野万次郎花垣武道龍宮寺堅
参謀親衛隊旗持ち
稀咲鉄太三ツ谷隆林田春樹
特攻隊???
場地圭介羽宮一虎三途春千夜

東リベ最新278話のあらすじ・ネタバレ

会場に足を踏み入れる千冬

月日は2017年7月3日へと飛び、場面は結婚式が行われる会場へと移ります。
結婚式を間近に控えたタケミチの控え室に訪れ、「オマエとももう無茶は出来なくなっちまうなぁ!」と声を掛けるマイキー。
「寂しくなるな タケミっち」とマイキーが続ける中、続いて遅刻ギリギリの時間に結婚式会場へ駆け込む千冬の姿が描かれます。
なんとか間に合ったと汗を拭う千冬は、マイキー・ドラケンの二人に声を掛けられ、マイキーが大事なレースで調子に乗ってトチったとの愚痴をドラケンから聞かされることに。

マイキーのスポンサーを務めるのは?

東京卍會が解散してから11年が経ち、それぞれの道を進んでいる一同。
マイキーはオートレーサーとなり、ドラケンはマイキーのチーム”トップオブマンジ”のメカニックを務めているとのこと。
また、”TK&KOグループ”の会長・副会長であるココ・稀咲は、マイキーのスポンサーとなっているようで、大損したために「この理不尽王に付いて行ってかれこれ13年…」「オレらをなんだと思ってんだか…」と頭を抱えている様子。
二人は意外と気が合うようで、千冬とは別世界の大金持ちとなっています。

イザナ・元天竺の面々のその後

文句を言う二人に「オマエらはもっと稼ぎゃあいんだよ!」と声を掛け、姿を現したのはイザナ。
二人の寄付を頼りにしていると言うイザナは、NPO法人”TENJIKUテンジク”の理事として世界を飛び回っており、鶴蝶・ムーチョを始め、モッチー・斑目たちと恵まれない孤児たちへのボランティアに励んでいるとのこと。
同様に元天竺のメンバーだった灰谷兄弟はクラブ経営をしており、相変わらずテキトーな事ばかり言っている様子。

有名人となった明石兄弟

「おー有名人が来たぞー!!」と会場が盛り上がりを見せる中、明司兄妹の二人が登場します。
春千夜・千咒は美人兄妹ユーチューバーとして大活躍しているようで、儲かった金は自称プロデューサーの武臣が湯水のごとく使っている様子。
調子に乗っている様子の武臣を見て、「相変わらずだな武臣は」と呆れたように口にする真一郎は、”S.Sモーターズ”を経営しており、イヌピーもそこで働いています。
武臣をシメた方がいいと言いつつ登場したワカ・ベンケイは、格闘技のジム”五条ジム”を経営。
寺野サウスは海外の総合格闘技のヘビー級王者となり、日本に帰って来ると二人のジムに入り浸っているようです。

他のメンバーの現在の職業について

東京卍會の主要メンバーに関しては、タケミチが現代に戻った時の2018年の世界線とほぼ変わらず、順風満帆な人生を送っている様子。
柴大寿は多くの飲食店を持つオーナーとなっており、フリーのカメラマンとして世界中を放浪している半間は「ダリィけど祝ってやっか」と、バイクに乗って結婚式会場に姿を現します。
また、他の世界線で警察官となっていた直人は、オカルト雑誌の記者として充実している様子。
エマは専業主婦となっており、ドラケンに「体調平気か?」と聞かれている様子も。

ペットショップの社長となった千冬

千冬を「社長」と呼ぶ場地・一虎の二人に遅刻を咎められると、千冬は二人がほったらかした仕事を片付けてから来たと呆れたように口にします。
ペットショップ”XJペケジェーランド”の社長を務め、使えない偉そうなダメ社員二人を雇っている千冬。
場地は獣医を目指しているものの未だ学生であり、「場地さんの頭で本当になれるんすかね?」と言う千冬、「わかるわー社長」と同意を示す一虎に対し、「ぶっ飛ばすぞテメェら」と怒りを見せます。

千冬は他の世界線の記憶を持つ様子

それぞれ進みたかった道を歩み、幸せ絶頂の中に今日を迎えた一同。
牧師の言葉にタケミチが答えるのを目にした千冬は、この幸せが当たり前ではない事を知っていると胸中で思います。
理由は不明なものの、千冬の記憶の底には過去の時系列・他の世界線でのタケミチの背中が存在しており、今の幸せな光景が、何度も何度も失敗をした末に手繰り寄せた奇跡だと思い返すことに。

タケミチを祝う一同

牧師の「誓いのキスを」との言葉を受け、ヒナの顔を覆っていたベールを上げるタケミチ。
ヒナが「幸せにしてね」と口にする中、二人はキスを交わします
「おめでとうタケミっち!!!」と駆け寄る一同に、タケミチは「みんな!ありがとう」と答え、宙を舞うブーケが描かれ物語は完結を迎えることに

東リベ最終回278話の内容まとめ

本誌最新話の内容・ネタバレ一覧

  • 月日は2017年7月3日へ
  • タケミチ・ヒナの結婚式会場に集う一同
  • 遅刻ギリギリの時間に会場に駆け込む千冬
  • 東京卍會が解散してから11年が経過
  • オートレーサーとなったマイキー
  • イザナはNPO法人”TENJIKUテンジク”の理事に
  • クラブ経営をしている灰谷兄弟
  • 春千夜・千咒は美人兄妹ユーチューバーに
  • 二人の自称プロデューサーの武臣
  • 半間はフリーのカメラマンに
  • オカルト雑誌の記者となった直人
  • 千冬を「社長」と呼ぶ場地・一虎の二人
  • 場地は獣医を目指しているものの未だ学生
  • 他の世界線の記憶を持つ様子の千冬
  • キスを交わすタケミチ・ヒナ
  • 宙を舞うブーケが描かれ物語は完結を迎える

2023年11月頃に特別編アリ

週刊少年マガジン2022年51号には、2023年11月頃に『東京卍リベンジャーズ』の特別編が発表されると記載されています。
特別編のタイトルはまだ未定のようですが、六本木での大規模展覧会にて発表されるとのこと。
2023年11月に六本木にて原画展のようなものが開催され、そこでのみ見られる後日談などが掲載される可能性が高いです。

▼続報は以下のサイトで公開予定

8週連続の短期集中連載を予定

『東京卍リベンジャーズ』が完結を迎えた週刊少年マガジン2022年51号からは、東卍創設メンバーの過去を描く、8週連続の短期集中連載を予定しています。
TVアニメBD&DVD特典の幻の読み切りが、2022年51号〜2023年7号の間、毎週1話ずつ再録掲載されることに。

短期集中連載のスケジュール一覧

日付年・号話数タイトル
11月16日2022年51号 1話The wounded tiger
11月22日2022年52号 2話Wings to tiger
11月30日2022年53号 3話Have a tiger by the tail
12月7日2023年1号 4話Ride a tiger
12月14日2023年2号5話Be back on their feet
12月21日2023年3・4号6話Take a dare
1月11日2023年5・6号7話俺とエクスカリバー
1月18日2023年7号8話First blood

本誌最終回278話の感想・考察まとめ

「Revengers」の意味は?

278話のサブタイトル「Revengers」は、「復讐者・リベンジする者」という意味を持ちます。
作品のタイトルが『東京卍リベンジャーズ』であるため、最終回のサブタイトルでタイトル回収をすることになりました。
また、和久井先生のインタビューにて、『リベンジャーズ』というタイトルに決めた時から「タケミチ・マイキーで最後のリベンジをする」という展開を考えていたと言及されているため、タケミチ・マイキーの二人を表したサブタイトルと言えるでしょう。

ココとマイキー達の関係性について

本来の世界線において、東京卍會・十代目黒龍の「聖夜クリスマス決戦」が行われたのは、2005年12月25日の夜
にもかからわず、最終回ではココが「この理不尽王に付いて行ってかれこれ13年…」と口にしているため、タケミチ・マイキーの介入により本来とは時系列が異なっている可能性が考えられます。
277話では、本来の時系列より一年早い2004年に、既に十代目黒龍が東京卍會の傘下に入っていたのかもしれません。

イヌピーの顔に火傷がない理由は?

最終回で登場したイヌピーの顔には、本来の世界線にはあった火傷が描かれていません。
18巻158話・159話では乾家が火事となり、イヌピーは顔に火傷を負い、姉の赤音が死亡する過去が描かれましたが、この世界線では火事が起こらなかったと考えられます。
タイムリープをしたタケミチ・マイキーが介入したかどうかは不明ですが、ココは生存した赤音と結ばれている可能性があると言えそうです。

イザナ・元天竺の面々のその後は?

20巻178話にて、最強の国”天竺”を作るという夢を鶴蝶と語り合った過去が描かれたイザナ。
最終話では灰谷兄弟を除いた、元天竺の鶴蝶・ムーチョ・モッチー・斑目と共に、恵まれない孤児たちへのボランティアに励んでいることが明かされました。
「身寄りのない奴らを国民にして 居場所を作ってやるんだ」と言っていたイザナですが、NPO法人”TENJIKUテンジク”の理事となり夢を叶えたと言うことができるでしょう。

直人はオカルト雑誌の記者となる

1話でタイムリープをしたタケミチから、12年後に姉・日向が死ぬと聞かされた橘直人。
1話冒頭時点ではヒナと共に死亡していましたが、タケミチの言葉をきっかけに刑事となり、姉を守るために奔走することとなりました。
タケミチ・マイキーのタイムリープにより刑事を目指すことがなくなった直人は、本人の趣味に沿うオカルト雑誌の記者となったと考えられます。

エマはドラケンと結婚・妊娠中?

本来の世界線では死亡していたものの、タケミチ・マイキーがタイムリープをして救われることとなったエマ。
最終話では専業主婦になったと明かされており、ドラケンと結婚したと考えられます。
また、ドラケンから「体調平気か?」と尋ねられていることから、妊娠している可能性があると言えるでしょう。

全キャラの職業・現状まとめ

キャラ名最終回で判明した職業・現状
花垣武道???
佐野万次郎オートレーサー
龍宮寺堅チーム「トップオブマンジ」のメカニック
松野千冬ペットショップ「XJランド」の社長
場地圭介ペットショップ「XJランド」の社員
(獣医を目指しているものの未だ学生)
羽宮一虎ペットショップ「XJランド」の社員
三ツ谷隆新進気鋭の若手ファッションデザイナー
柴大寿多くの飲食店を持つオーナー
柴八戒海外で活躍するモデル
柴柚葉八戒のマネージャー
林田春樹不動産会社・社長
林良平不動産会社でパーちんの側近
河田兄弟ラーメン屋「双悪」を経営
千堂敦美容師
山岸一司公務員
山本タクヤ薬剤師
鈴木マコト実家の寺を継ぐ
九井一「TK&KOグループ」の会長
稀咲鉄太「TK&KOグループ」の副会長
黒川イザナNPO法人「TENJIKU」の理事
鶴蝶
武藤泰宏
望月莞爾
斑目獅音
ボランティアに励む
灰谷蘭
灰谷竜胆
クラブを経営
明司春千夜
明司千咒
美人兄妹ユーチューバー
明司武臣春千夜・千咒の自称プロデューサー
佐野真一郎「S.Sモーターズ」の経営
乾青宗「S.Sモーターズ」の社員
今牛若狭
荒師慶三
格闘技のジム「五条ジム」を経営
寺野サウス海外の総合格闘技のヘビー級王者
半間修二フリーのカメラマン
橘直人オカルト雑誌の記者
佐野エマ専業主婦

東リベ最新278話の展開予想

※以下の内容は、週刊少年マガジン2022年51号発売前に掲載した278話の展開予想となります。
あらかじめご注意ください。

タケミチ・ヒナの二人が結婚する?

277話の最後では、場面が11年後の2017年7月3日へと移り、結婚式会場が描かれることに。
『東京卍リベンジャーズ』の第一話の舞台が2017年7月4日だったため、その一日前の日付と考えるとタケミチ・ヒナの結婚式が開かれる可能性が高いと言えるでしょう。
関東事変後に現代へ戻った際、2018年6月に結婚式を控えていたタケミチですが、約20年の時を経てようやく結婚を実現できるのではないでしょうか?

結婚する可能性があるキャラは?

パターン①花垣武道橘日向
パターン②龍宮寺堅佐野エマ
パターン③九井一乾赤音

タケミチ・ヒナ以外に結婚の可能性があるキャラと言えば、ドラケン・エマの二人が候補に上がるでしょう。
277話で登場した乾青宗の顔に火傷の跡が存在しないことから、乾赤音が生存していると思われ、可能性は低いものの九井一・乾赤音の二人も候補にはなりうると言えそうです。

東卍メンバーのエピローグが描かれる?

週刊少年マガジン2022年50号の次回予告には、「結婚式場に集結する東卍メンバー それぞれのエピローグ──!!」との記載があります。
関東事変後にタケミチが2018年へと戻った193話のように、最終回では元東京卍會のメンバーの職業・今何をしているのかについて描かれると思われます。
193話時点では梵天の一員だったマイキー・春千夜・ココ、死亡していた場地・イザナなどの現状に期待できそうです。

東卍メンバーの現代での状況まとめ

※22巻時点の情報を掲載しています。

キャラ名2018年時点の状況
花垣武道レンタルショップ・店長
佐野万次郎梵天・首領
龍宮寺堅イヌピーと共にバイク屋を経営
松野千冬ペットショップの経営者
羽宮一虎千冬のペットショップを手伝う
三ツ谷隆駆け出しのファッションデザイナー
柴八戒海外で活躍するトップモデル
柴柚葉八戒のマネージャー
林田春樹不動産会社・社長
林良平不動産会社でパーちんの側近
河田兄弟ラーメン屋「双悪」を経営

舞台は2023年の六本木へ?

週刊少年マガジン2022年50号の次回予告には、「2023年六本木で何かが起こる!?」との一文が書かれているのが特徴。
『東京卍リベンジャーズ』は完結するものの、舞台が2023年の六本木へと移り『東京卍リベンジャーズ2』が始まるのかもしれません。
また、作中で六本木と言えば灰谷蘭・灰谷竜胆の二人が該当するため、灰谷兄弟にスポットが当たるのではないでしょうか?

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『東京卍リベンジャーズ』番外編

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